おすすめ選書

【陰謀を暴け!】陰謀論の本棚(最上段)

社会に広く知られている様々な陰謀論を解説した本だけを陳列する本棚が、陰謀論の本棚。

「ジュンク堂」に存在するその本棚にある全ての陰謀論関連本を上段左上から順に紹介します。

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ちなみに、陰謀論とは、ウキペディアでは”他に妥当な説明があるにもかかわらず、邪悪で強力な集団による陰謀が関与していると断定するもの”、オックスフォード英語辞典では”ある出来事や現象が利害関係者による陰謀の結果として発生するという説”と定義しています(wikipedia陰謀論)が、それこそが陰謀だというのが陰謀論者の論理です。

これら全てを読破すればきっと真実にたどり着けるでしょう。

けれども、物語(フィクション〜小説)として読むほうが断然面白く楽しめるのでおすすめです。

では、陰謀論の本棚の最上段に並べたれた本を左上から順に紹介します。

尚、おすすめ順でもなく出版順でもありません。一覧し読むべき本の優先度を決めるための参考にしてください。

Contents

『秘密率99% コロナと猛毒ワクチン』

秘密率99% コロナと猛毒ワクチン
題名 『秘密率99% コロナと猛毒ワクチン
著者 飛鳥 昭雄
発行所ヒカルランド
発行日2021/7/1
ページ数221ページ

秘密率99% コロナと猛毒ワクチン』作品紹介とあらすじ

日本の陰謀論者の第一人者と言っても過言ではない飛鳥昭雄氏。漫画家でもある彼の著者はかなり劇的。この本ではコロナワクチンに関する陰謀説が記されているが、その裏付けとなる日本そして世界を取り巻く様々な陰謀を知るには彼の著書全てを読まなければならない。コロナワクチン陰謀説に興味がある方は飛鳥昭雄の他の著書も合わせて読んだほうが良いかも。

医療従事者から殺して行きます⁉︎
ワープスピードワクチン=あっという間に殺す⁉︎
遺伝子破壊兵器、発動! 陰謀システムは、ますます元気に稼働中!
世界は壊れ、ワクチンで死者が積み上げられる。
まだ誰も知らないこの狂気を仕掛けた正体とその最終目標を明かす!

『知られざる《1%寡頭権力の王国》リッチスタン』

知られざる《1%寡頭権力の王国》リッチスタン
題名 『知られざる《1%寡頭権力の王国》リッチスタン
著者 飛鳥 昭雄
発行所ヒカルランド
発行日2017/3/13
ページ数249ページ

知られざる《1%寡頭権力の王国》リッチスタン』作品紹介とあらすじ

これも飛鳥昭雄氏の著書。リッチスタンとは、資産100万ドル以上の新富裕層が創る“仮想国家”。99%の一般人、弱者、貧困層は、旧世界に置き去りにし、仕事を奪い、奴隷のように扱い、それに逆らう者=不要な人間は消滅させられる時代が訪れるという。

あとは「プーチン」ロシアと本物ユダヤ「日本人」の陥落を待つのみ!
これが仲間1%の富裕層のカネさえも巻き上げにかかる超強欲ファミリーの実態

『ユダヤの民vsヤハウェの民NIPPON』

ユダヤの民vsヤハウェの民NIPPON
題名 『ユダヤの民vsヤハウェの民NIPPON
著者 飛鳥 昭雄
発行所ヒカルランド
発行日2016/3/25
ページ数253ページ

ユダヤの民vsヤハウェの民NIPPON』作品紹介とあらすじ

これも著者は飛鳥昭雄氏。日本こそがユダヤの本体だという。

イスラエルが第三神殿建設のために日本の「三種の神器」を返還要求してくる! ?
「十の流れ、十二の流れと今にわかる時来るぞ」(日月神示)の預言成就が迫るなか、大和民族がそのルーツを知ることは明日の世界を左右するのだ。
歴代天皇の裏存在に徹した「秦氏」の正体は、原始キリスト教徒であり、ほとんどすべての神社は「秦氏」が建立した。ならば日本列島はユダヤ神殿で埋め尽くされていることになる。彼らは聖書神話とユダヤ密教カッバーラを巧妙にカモフラージュしていたのだ。バチカンも知らない本当の神層構造「三位三体」は、神社の儀式や日本文化の中に溶け込んでいる。なにより「秦」の漢字そのものが三神構造を示している。秦氏がスポンサーとなって作り上げた東のエルサレムこそ平安京であり、都市構造そのものが巨大な地上絵となっていた。
秦氏の壮大な「国仕掛け」が解かれる時、天照大神(=イエス・キリスト)が平安京(=エルサレム)に再臨する。飛鳥昭雄だけが伝授できる日本とユダヤの「国仕掛け」の集大成。

『陰謀論はどこまで真実か』

陰謀論はどこまで真実か
題名 『陰謀論はどこまで真実か
著者 ASIOS
発行所文芸社
発行日2021/7/15
ページ数372ページ

陰謀論はどこまで真実か』作品紹介とあらすじ

様々な陰謀論のFACTチェックした本。著者のASIOSは「Association for Skeptical Investigation of Supernatural(超常現象の懐疑的調査のための会)」の略で、超常現象などを懐疑的に調査していく日本の組織。同様の海外の組織とも連携して英語圏への情報発信も行っている。陰謀論を疑わしく思っている人や陰謀論が気になって気になって仕方がない人におすすめ。

Qアノン・Jアノン・米国大統領不正選挙説など22の陰謀論をファクトチェック!

『コロナ・終末・分岐点』

コロナ・終末・分岐点
題名 『コロナ・終末・分岐点
著者 浅川 嘉富岡 靖洋 
発行所ヒカルランド
発行日2020/10/26
ページ数287ページ

コロナ・終末・分岐点』作品紹介とあらすじ

いわゆる予言書です。コロナウイルスを起点に巻き送る様々な災害や事故などの原因と、これから私たちが向かう行先が記されています。著者の浅川嘉富氏はオカルト研究家。宇宙や先史文明そして霊的世界に興味がある人におすすめ。

金龍様がセッティングした
最後のミッシションメッセージなのか?
間もなく起きるリセットとアセンション。
転生を積み重ねてきた人類の魂の行く先は?
高次元世界か、3次元世界に戻って出直しか、抹消されて原子・分子に戻るのか!

『エイズウイルス(HIV)は生物兵器だった』

エイズウイルス(HIV)は生物兵器だった
題名 『エイズウイルス(HIV)は生物兵器だった
著者 ヤコブリリー・ゼーガル | 船瀬 俊介 (監修), 川口 啓明 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2021/1/13
ページ数265ページ

エイズウイルス(HIV)は生物兵器だった』作品紹介とあらすじ

エイズウイルスそして新型コロナウイルスも生物兵器であるという陰謀論の発端となった著。いつの時代も権力者は情報を操作し不都合な真実を隠蔽していて、いつの時代も大量殺戮を企てる人間=モンスターが存在するという。著者のヤコブ氏 , リリー・ゼーガル氏、そして翻訳者の川口啓明氏はいずれも優秀な科学者だ。

20世期末、突如出現したエイズウイルス[HIV]
2019年、新型コロナウイルス[COVID-19]は世界中を恐怖へと導き始めた……
いつの時代も、権力者は情報を操作し、不都合な真実を隠蔽する。
そして、いつの時代も『大量殺戮を企てる人間=モンスター』は存在する
人工ウイルスはなぜ誕生したのか?その真実がここにある!
船瀬俊介氏絶賛!!エイズは、史上初の遺伝子組み替え〝生物兵器〟だった

『トランプ大統領vs中国共産党 米国乗っ取り大攻防戦』

トランプ大統領vs中国共産党 米国乗っ取り大攻防戦
題名 『トランプ大統領vs中国共産党 米国乗っ取り大攻防戦
著者 鳴霞
発行所ヒカルランド
発行日2021/4/9
ページ数 297ページ

トランプ大統領vs中国共産党 米国乗っ取り大攻防戦』作品紹介とあらすじ

著者の鳴霞氏は元中国共産党幹部。現在は日本在住で日本が大好きな著者が、アメリカの国家転覆を目論む中国共産党が仕掛けた不正選挙と中国が製造した生物化学兵器「武漢肺炎(コロナ・ウイルス)」による陰謀説を記した、日本への警告書。

「中国共産党はこれまで、アメリカのあらゆる組織に大量のスパイを送り込んでいました。その狙いは、アメリカという国家の転覆であり、乗っ取りです。
今回のアメリカ大統領選は、その一つの集大成ともいえる出来事でした。中国共産党は、敵対するトランプ大統領を追い落とすために民主党と共謀し、前代未聞の大規模な不正選挙(詐欺選挙)を実行しました。
その過程で使用されたのが、中国が製造した生物化学兵器「武漢肺炎(コロナ・ウイルス)」です。
多くの日本人、いや世界中の人々に、その真実を知って頂くために、この書籍を上梓しました。人類の未来のためには、真実という光が必要です。その一助になればと、心より願っています」(鳴霞より)

『トランプ時代の魔術とオカルトパワー』

トランプ時代の魔術とオカルトパワー
題名 『トランプ時代の魔術とオカルトパワー
著者ゲイリー・ラックマン (著), 安田 隆 (翻訳), 小澤 祥子 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2020/6/3
ページ数343ページ

トランプ時代の魔術とオカルトパワー』作品紹介とあらすじ

トランプ政権の背後に存在するオカルティズム、自己啓発、神秘主義など、その全貌を暴いた本。著者のゲイリー・ラックマン氏と翻訳者の安田隆氏は共にロックミュージシャンで、オカルトや宗教(秘教)に詳しい。

魔術は現実に影響を及ぼすか? アメリカ合衆国第45代大統領選挙の背後で動いた見えないパワーに迫る!魔術によって望むことを現実化する--古来、無数の魔術師たちが追求してきた目標です。もしそれが本当に可能であり、地球最強の権力の座にある人を送り込むことができるとしたら…?本書は誰もが驚愕した2016年アメリカ大統領選挙におけるトランプの勝利と〈隠されしパワー〉の知られざるつながりに光を当てた刺激的論考です。ニューソート、ポジティブ・シンキング、ケイオス・マジック(混沌魔術)…政治と魔術と力/権力の分かちがたい結びつきに迫ります!

『ブッシュ家 暗黒の系譜』

ブッシュ家 暗黒の系譜
題名 『ブッシュ家 暗黒の系譜
著者クリス・ミレガン (著), アントニー・サットン (著), 北田 浩一 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2021/1/13
ページ数390ページ

ブッシュ家 暗黒の系譜』作品紹介とあらすじ

真珠湾攻撃、ケネディ暗殺の真実、ブッシュ家の裏の顔、911テロなど、アメリカの血塗られた歴史を知ることができる本。

名門エール大学の選ばれしメンバーたちで構成されたスカル&ボーンズの歴史は200年にも及ぶ。非公開の組織名簿には、かつての大統領タフトからブッシュ親子、ロックフェラーやロスチャイルド家に到るまで、綺羅星のごとくエスタブリッシュメントたちが並ぶ。
彼らこそ、アメリカの社会機構のすべてを牛耳り、さらに世界を我が手にしょうと目論む秘密結社の理想の担い手たちなのだ。風変わりな学生友愛会などではない!

『空の目』

空の目
題名 『空の目
著者アーサー・ホーランド・ミシェル (著), 斉藤 宗美 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2021/2/24
ページ数450ページ

『空の目』作品紹介とあらすじ

空の目とは、米国国防総省が極秘裏に科学者たちを結集し開発したという監視装置のこと。いまだかつて存在しなかったすべてを観察する方法をいかにして考案したかが記された、まるで未来SF小説のような著。

広大なエリアを移動する何千ものターゲットを観察し、追跡する。
その技術は戦時に開発され、多くの命を救ってきた。
日常生活に転用されるようになってからは、
凶悪犯罪の犯人をつきとめること、その犯罪を事前に予測すること、
さらには災害救助などにも役立てられるようになった。
しかしながら、悪用されることがあれば、
これまで開発された視覚監視技術の中で、
史上最悪のシステムとなってしまうかもしれない。

『カナンの呪い』

カナンの呪い
題名 『カナンの呪い〜寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学
著者ユースタス・マリンズ (著), 天童 竺丸 (監修, 翻訳)
発行所成甲書房
発行日2015/6/20
ページ数448ページ

カナンの呪い』作品紹介とあらすじ

ユダヤ陰謀説研究の第一人者である著者のユースタス・マリンズ氏、監修・翻訳の天童竺丸氏による、3000年に及ぶユダヤ勢力に蹂躙された世界の秘密を追究したユダヤによる陰謀史。その壮大なストーリーは小説よりも奇なり。

人類の敵が罰されることなく悪魔のプログラムを実行してきた三〇〇〇年の歴史に幕を引く、陰謀史のスーパー重要書!碩学、人類への知的遺産!

『日本はなぜ、アメリカに金を盗まれるのか』

日本はなぜ、アメリカに金を盗まれるのか
題名 『日本はなぜ、アメリカに金を盗まれるのか~狙われる日本人の金融資産
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所メディアックス
発行日2015/5/27
ページ数256ページ

日本はなぜ、アメリカに金を盗まれるのか』作品紹介とあらすじ

欧米の特権階級による世界支配システムによる陰謀説を暴きまくる著者ベンジャミン・フルフォード氏。本書は、TPP、郵政、年金、農協マネー、日本の資産はアメリカに奪われる仕組みになっているという。

世界経済を支配してきた「ドル発行詐欺ビジネス」は破綻寸前!崩壊するアメリカは日本の金融資産に狙いをつけ、TPPで郵政、年金、農協マネー総額500兆円の収奪を企てる。アベノミクスは失敗!操られる安倍政権は天文学的な借金の連帯保証人となる―アメリカが「世界の富」を奪う仕組まれたビジネスモデルの実態を暴く!!

『クライシスアクターでわかった歴史/事件を自ら作ってしまう人々』

クライシスアクターでわかった歴史/事件を自ら作ってしまう人々
題名 『クライシスアクターでわかった歴史/事件を自ら作ってしまう人々
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所ヒカルランド
発行日2016/4/7
ページ数146ページ

クライシスアクターでわかった歴史/事件を自ら作ってしまう人々』作品紹介とあらすじ

こちらもベンジャミン・フルフォード氏の著。イスラム国、パリ同時多発テロ、シャルリーエブド、エボラウィルス、ISIS、尖閣デモ、オウム事件、真珠湾攻、などなど、世界が震撼した事件や組織は全て、欧米の権力者によって組織されたクライシス・アクターが演じたフェイクだという。

なんと世界各地で事件の被害者を演じる“クライシスアクター”が一般公募されていた?!いったいどうなってるんだこの世界…

『一神教の終わり』

一神教の終わり
題名 『一神教の終わり〜悪魔の13血族とバビロニア奴隷管理帝王学の崩壊
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所秀和システム
発行日2021/7/31
ページ数240ページ

一神教の終わり』作品紹介とあらすじ

これもベンジャミン・フルフォード氏の著で、旧来の人類支配システムである一神教による人間家畜化計画〜バビロニア奴隷管理帝王学が崩壊し人間は解放されるという。著者独特の筆致でぐんぐん引き込まれる陰謀論。

今、世界は3500年続いた旧来の人類支配システムを脱して、まったく新しい世界体制へ飛翔しようとしている。旧来の支配システムが自らの炎に燃え上がり、まさに崩壊しようとしているからだ。旧来の支配システム、それをバビロニア奴隷管理帝王学という。そして、またの名を一神教という。いよいよ人類の人間牧場からの解放、人間家畜化計画からの最終解放が目前に迫ってきた!

『バイデンはなぜ、アメリカ最後の大統領になるのか? 』

バイデンはなぜ、アメリカ最後の大統領になるのか?
題名 『バイデンはなぜ、アメリカ最後の大統領になるのか? 』
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所かや書房
発行日2021/1/25
ページ数256ページ

バイデンはなぜ、アメリカ最後の大統領になるのか?』作品紹介とあらすじ

これまたベンジャミン・フルフォード氏の陰謀説はまだまだ続く。バイデン勝利の裏舞台、コロナパニックの真相、世界経済壊滅、国家破綻などなど、史上最悪の現代とその後を記した問題作。

「闇の支配者」の仕掛けた
新型コロナとパンデミックの目的は、
アメリカの経済崩壊をごまかすためだった。
そして、アメリカは不正選挙で勝利した
バイデン大統領によって
超大国の最期を迎えることになる――

『金融再起動』

金融再起動
題名 『金融再起動〜旧体制の崩壊から世界大革命へ  』
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所秀和システム
発行日2019/4/26
ページ数268ページ

金融再起動』作品紹介とあらすじ

これもベンジャミン・フルフォード氏。この本では、米国とイタリアが破産し金融恐慌が起こり、米国とEUも解体するも、それにより世界は大革命され、砂漠の緑化、極地開発、宇宙進出等により未来は明るい、、というようなことが描かれている。ちなみに、ベンジャミン・フルフォード氏はジャーナリストである。

2019年1月2日、ナスダック終値で出た悪魔の数字6665.94。迫る「ジュビリー(借金棒引き)」と世界的「資産の再分配」!

『人類最終戦争』

人類最終戦争
題名 『人類最終戦争〜「闇の支配者」が仕掛けるオペレーション黙示録
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所秀和システム
発行日2020/5/1
ページ数237ページ

『人類最終戦争』作品紹介とあらすじ

またまたベンジャミン・フルフォード氏の本。新型コロナウイルスはでっち上げで、旧支配者たちが仕掛けた最後の悪あがき〜人類最終戦争だという彼が暴く陰謀説は常に一貫している。旧体制が滅び新時代〜世界秩序が甦るのだという。

大規模森林火災、バッタの大群、そして疫病……刻々と揃う〝黙示録〟のための舞台装置。誰が、なぜ、何のために ――すべてを焼き尽くす炎の中で、自ら燃え上がり、崩落する旧来の世界システム。だが、見よ、その熾火の中からいま不死鳥のように、新時代の世界秩序が甦る! 新型コロナウイルスを旧支配者たちが仕掛けた最後の悪あがきと断言する著者ベンジャミン・フルフォードが、コロナウイルス・パンデミックの闇を暴きます。

『分断される世界経済』

分断される世界経済
題名 『分断される世界経済〜「闇の支配者」が目論むポスト・コロナ時代の新世界秩序
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所清談社Publico
発行日2021/3/27
ページ数240ページ

分断される世界経済』作品紹介とあらすじ

これもベンジャミン・フルフォード氏による一貫性ある陰謀説に基づき、過去そして現在の出来事の真相を暴き今後どうなるかが記されている。

アメリカ大統領選挙の混乱、中国の一帯一路戦略、
ヨーロッパのアメリカ離れ、安倍政権の終焉を結ぶ「点と線」
新型コロナ騒動が覆い隠した「旧体制 vs. 新体制」新冷戦の真実!
……それを回避する「たったひとつの方法」とは?

『米中新冷戦で激変する「未来の覇権地図」』

米中新冷戦で激変する「未来の覇権地図」
題名 『米中新冷戦で激変する「未来の覇権地図」
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所かや書房
発行日2019/11/27
ページ数255ページ

米中新冷戦で激変する「未来の覇権地図」』作品紹介とあらすじ

くどいようだが、ベンジャミン・フルフォード氏はジャーナリストである。ゆえに彼の暴く陰謀説には一貫性があるので、どの本を読んでも同じことが書かれている。それでも読んでしまう(同じような内容の本なのに売れている)のは文章が上手なので次々と読みたくさせるからだ。

中国は貿易交渉の合意を白紙に戻し、アメリカとの貿易戦争に突入、「米中新冷戦」の火蓋がついに切られた。米中二大国の激突によって、世界の覇権地図が変わろうとしている今、日本人は自らの力で新しい時代を生き延びるしかないのだ―

『日本の未来はこう決まった! 』

日本の未来はこう決まった!
題名 『人類99%を支配する寡頭権力者たちの次なる工作日本の未来はこう決まった! 
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所ヒカルランド
発行日2018/4/4
ページ数179ページ

日本の未来はこう決まった!』作品紹介とあらすじ

ベンジャミン・フルフォード氏の著書は最新刊を読めば事は足りる。しかし、最新刊を読むと過去の作品も読みたくなる。何故なら、彼の検証が当たっているかどうかは過去の作品を読んで現在と照合すれば確認できるから。

2017年秋の衆議院総選挙の舞台裏で、何が起きていたのか?
そのとき世界は? 人類99%を支配した、寡頭権力者たちの次なる工作とは?
日本政界の深層と世界最先端の情報から世界の「今」を浮き彫りにする!

『マネーカースト』

マネーカースト
題名 『マネーカースト〜世界経済がもたらす「新・貧富の階級社会」 』
著者ベンジャミン・フルフォード
発行所ヒカルランド
発行日2018/4/4
ページ数179ページ

『マネーカースト』作品紹介とあらすじ

ベンジャミン・フルフォード氏の陰謀説が正しいかどうか、彼の未来予想が正しいかどうか、それを確認するには過去に出版された本を読めば良い。しかし、さすがなかなか上手いこと書かれている。陰謀論を暴こうとする人を暴こうとするのは無謀なのかもしれない。単に物語として読むのが陰謀論の正しい楽しみ方だと私は思う。

五輪騒ぎの渦中に消費増税を強行し「アベノミクス」で日本人の財産を収奪!1%の金持ちが99%の人間から搾取する貧富の階級社会「マネーカースト」とは?

『ヒトラーは英国スパイだった! 』

ヒトラーは英国スパイだった!
題名 『ヒトラーは英国スパイだった!  』※上下巻有り
著者グレッグ・ハレット (著), 船瀬 俊介 (その他), 堂蘭ユウコ (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2021/1/19
ページ数上巻463ページ

ヒトラーは英国スパイだった! 』作品紹介とあらすじ

第2次世界大戦は陰謀だったという陰謀論が21世紀の今になって明らかにされ衝撃的な本。上下巻に及ぶ壮大な歴史の真相、読み始めると止まらない。

稀代の独裁者アドルフ・ヒトラー、
彼も歴史の裏で蠢動する“闇の権力”の
操り人形の1人にすぎなかったのだ!
近親相姦と悪魔崇拝の
禁断の血統を受け継いで生まれた
アドルフ・ヒトラーは、
1912年からの英国での謎の数年間、
MI6(英国秘密情報部)タヴィストック研究所で
恐るべきスパイ洗脳訓練を受けていた!
ドイツに戻った彼は、
闇の国際権力の走狗として、
ヨーロッパ列強の殲滅計画を始動する……

『ヒトラーの陰謀伝説』

ヒトラーの陰謀伝説
題名 『ヒトラーの陰謀伝説
著者噂の真相を研究する会
発行所宝島社
発行日2017/7/24
ページ数313ページ

ヒトラーの陰謀伝説』作品紹介とあらすじ

こちらはナチスの実態を陰謀論的に解説した本。ヒトラー、ナチス、ファシズムに興味がある方は面白く読めると思う。

Uボート、円盤型戦闘機、原子爆弾、生物兵器、優生学など当時の最先端科学技術をナチスが牽引できた理由、
ハーケンクロイツに隠された神秘主義のパワー、そして生存説まである総統ヒットラーの謎など、世界中で忌避されるナチスの実態を“陰謀論”で読み解く。

『パンデミックに突入した地球』

パンデミックに突入した地球
題名 『パンデミックに突入した地球
著者A・ジョルジェ・C・R (著), 高木 友子 (著)
発行所ヒカルランド
発行日2021/4/16
ページ数368ページ

パンデミックに突入した地球』作品紹介とあらすじ

この本はちょっと異色。陰謀説というよりはニューエイジ思想本(その思想自体が陰謀だという説もあるが…)。宇宙や神世界など高次元からのメッセージを「ホワイトブラザーフッド《聖白色同胞団》」という人間の進化全体を統括していると言われる超自然的大物集団から忠告という形で記されている。

コロナウイルスもコロナウイルスのワクチンにも、地球外生命体からのテクノロジーが入っていて、大変危険なものです。でもそれよりも恐ろしいのは、コロナ災禍の裏で動いているものです。光も闇の動きも激化しています。
現在、人類、個人にとって、コロナウイルスよりも深刻かつ重大なことが、光サイド、闇サイドで、私たちの一人一人の魂の未来と直結する形で動いています。「地球は宇宙の映し鏡」、「人類は地球外生命体の映し鏡」です。

『日本に迫る統一朝鮮(コリア)の悪夢』

日本に迫る統一朝鮮(コリア)の悪夢
題名 『日本に迫る統一朝鮮(コリア)の悪夢
著者マックス・フォン・シュラー
発行所ハート出版
発行日2019/4/15
ページ数224ページ

日本に迫る統一朝鮮(コリア)の悪夢』作品紹介とあらすじ

著者のマックス・フォン・シュラー氏は元軍人。アメリカ海兵隊として来日、その後日本、韓国で活動。そんな彼が朝鮮半島南北統一、そしてそれに伴う新たな戦争が日本に迫っていると説く。軍人ならではの詳細な軍事シミュレーションが興味深い。

日本人だけが気づいていない〝戦争〟の足音
日本人よ、あなたたちが守るべきは
憲法9条ではなく、この祖国ではないのか!

『ナチ科学者を獲得せよ! 』

ナチ科学者を獲得せよ!
題名 『ナチ科学者を獲得せよ! 
著者アニー・ジェイコブセン (著), 加藤万里子 (翻訳)
発行所太田出版
発行日2015/8/28
ページ数620ページ

『ナチ科学者を獲得せよ』作品紹介とあらすじ

著者はアメリカ政府がいまだ存在を認めない秘密基地「エリア51」で一大センセーショナルを巻き起こしたアニー・ジェイコブセン氏。本書ではナチ政権のもとで人体実験、大量虐殺を行った科学者とアメリカ政府の「悪魔の取引」を暴いている。

ペーパークリップ作戦とは、第二次世界大戦後、ドイツ人科学者たちを極秘の軍事契約のもとにアメリカへ連れて来た政府の諜報計画である。ドイツ降伏後、ヒトラーのもとで働いていた科学技術者一六〇〇人以上がアメリカのために働くことになった。本書は、来る戦争のために兵器を設計することを生涯の仕事とした男たちの物語だ。その多くが数々の殺人に関わったにもかかわらず、アメリカで恵まれた人生を享受した。正義の鉄槌が完全に振り下ろされたケースはひとつもない。

『真実はここにある! 』

真実はここにある! あの『X-ファイル』の主人公が語る最高機密ファイル Vol.1
題名 『真実はここにある! あの『X-ファイル』の主人公が語る最高機密ファイル Vol.1 
著者ジョン・デソーザ (著), シャラン (著)
発行所ヴォイス
発行日2020/10/23
ページ数257ページ

『真実はここにある!』作品紹介とあらすじ

著者のジョン・デソーザ 氏は元FBI 特別捜査官。しかも特別捜査官として超常現象やテロ事件、凶悪殺人事件などの捜査を行ってきたという大ヒットしたTVドラマ「Xファイル」の主人公のモデルとなった人。本書はそんな彼が暴いた911からコロナウイルスほかフェイクニュースとされてきた様々な事件事故は、Xファイルよりも奇なり。

ポータル現象、ETテクノロジー、カバールVSアライアンス、新型コロナウイルスの真相、MIB(メンインブラック) etc…
あの『X-ファイル』の主人公で元FBI捜査官ジョン・デソーザと多次元コンタクター・シャランの2人が語り尽くす最高機密ファイル Vol.1
KEEP OUT! 」(関係者以外立ち入り禁止)の向こう側の真実が今、ここに明かされる!

『ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて』

ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて
題名 『ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて
著者Dr.マイケル・E・サラ (著), 高島 康司 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2017/12/1
ページ数507ページ

ありえない世界』作品紹介とあらすじ

SF小説のような緻密な設定と背景描写。もしこれが真実であれば、タイトル通り「ありえない世界」〜想定超突破の未来がやってくる。

「ジャンプゲート」テクノロジーで火星へ行き、さらに年齢復帰とタイムトラベルを経験したという3人の証言者―マイケル・レルフ、ランディー・クラーマー、コーリー・グッド―の証言を宇宙政治学者マイケル・E・サラ博士が逆行分析した衝撃の書。「バビロニアン・マネー・マジック・スレイブ(奴隷)・システム」を立ち上げたグループと、この地球上の専制的な金融システムを終わらせようとするグループの相克を一望する!

『コロナとワクチン』

コロナとワクチン:新型ウイルス騒動の真相とワクチンの本当の狙い
題名 『コロナとワクチン:新型ウイルス騒動の真相とワクチンの本当の狙い
著者船瀬 俊介
発行所共栄書房
発行日2021/1/18
ページ数256ページ

『コロナとワクチン』作品紹介とあらすじ

ウイルスからワクチンまで、コロナ騒動はすべてが陰謀だと説く本書。政府・マスコミ・企業がひた隠す不都合な事実を、どんな圧力・威嚇にも怯まず社会正義のため出版したという船瀬俊介氏渾身の著。

正体は“ワクチン”ではない。
人体に“遺伝子”を注射する史上空前の人体実験……!
・コロナはインフルと同じ。マスコミ、政府に騙されるな!
・人体にコロナ遺伝子を注入、史上初の「遺伝子ワクチン」
・こんなにちがう! 従来ワクチンと未知の「遺伝子ワクチン」
・神経毒、不妊剤、マイクロチップ…… “毒”の数々
・ワクチンで感染症大流行! 繰り返される悲劇の歴史
・真の目的は監視社会、人類家畜化、そして人口削減……

『世界の黒い霧』

世界の黒い霧 ジョン・コールマン博士の21世紀陰謀史
題名 『世界の黒い霧 ジョン・コールマン博士の21世紀陰謀史
著者ジョン・コールマン  (著), 本多 繁邦 (翻訳)
発行所成甲書房
発行日2017/3/16
ページ数352ページ

世界の黒い霧』作品紹介とあらすじ

著者ジョン・コールマン 氏は元・英国軍事諜報部第6部(MI6)将校。アフリカでの諜報活動中、偶然に入手した秘密文章から、闇の世界権力組織の存在を知りMI6を脱出しアメリカに移住。英国軍事諜報部から裏切り者呼ばわりされ、命を狙われながらも、組織の秘密活動を暴き傾向しているのが本書。

目を閉じられ、耳を塞がれた日本人のための国際情報。ワンワールド組織の暗殺指令によるELF放射線攻撃で生死の境をさまよいながら、世界的事象の陰の真相を追いつづける著者が、21世紀の不可解な国際的事件を果断に斬る。日本国内には決して伝えられることのない貴重な情報、世界はかくも冷酷なのか! 身の毛もよだつ論考群。

『2020年、世界の覇権争い』

2020年、世界の覇権争い ~世界はどう動き、日本はどうすべきかを読み解く
題名 『2020年、世界の覇権争い ~世界はどう動き、日本はどうすべきかを読み解く
著者ペマ ギャルポ 
発行所あさ出版
発行日2018/12/15
ページ数240ページ

2020年、世界の覇権争』作品紹介とあらすじ

この本は陰謀論というよりは保守論、つまり保守思想に基づく社会分析と未来指南書であるから、陰謀論みたいなドキドキワクワクは無い。しかし著者ペマ ギャルポ氏はチベット人。ゆえにアジアについて詳しく書かれているせいかよりリアルに感じられる。

世界の覇権争いという視点から世界の状態、日本の状態を解説。大きく変わりゆく世界の動きを受けて、日本はこれからどうしていくべきか、日本人は何を学んでいくべきかなど、これから訪れる本当のグローバル社会の一員としてのあり方がわかる本。ケント・ギルバート氏、絶賛! 日本は今、大きな危機に直面している。 統制された情報にだまされず、自分の目で真実を見るべきだ。 アメリカv.s.中国だけではない! インド、ロシア、北朝鮮、アフリカ、そして日本で、今、何が起きているのか 国際政治学者ペマ・ギャルポが、混乱の時代を読み解く1冊。

『侵略に気づいていない日本人』

侵略に気づいていない日本人
題名 『犠牲者120万人 祖国を中国に奪われたチベット人が語る〜侵略に気づいていない日本人
著者ペマ ギャルポ 
発行所ハート出版
発行日2018/2/10
ページ数272ページ

『侵略に気づいていない日本人』作品紹介とあらすじ

この本もペマ ギャルポ 氏によるもので、祖国チベットが中国に侵略されたと同じように日本も中国に侵略される恐れがあること=中国による陰謀を暴き警告している。

チベットには、心から平和を祈る人々は僧侶をはじめたくさんいた。しかし中国は、そんなチベット人を無慈悲にも、大量に虐殺したのだ。侵略の実態を知るチベット人には、「平和憲法を守れ」という声は、他民族による支配の現実を知らない人の戯言にしか聞こえない。「日本人には絶対に同じ悲劇を繰り返してほしくない」本書には、祖国を失ったチベット人の願いが込められている。

『人類の未来は家畜ロボットでいいのか?‼︎』

人類の未来は家畜ロボットでいいのか?‼︎
題名 『人類の未来は家畜ロボットでいいのか?‼︎
著者ジェイ・エピセンター (著), 船瀬 俊介 (監修)
発行所ヒカルランド
発行日2019/7/3
ページ数224ページ

人類の未来は家畜ロボットでいいのか?‼︎』作品紹介とあらすじ

著者のジェイ・エピセンター氏は世界で活躍するヒップホップ・アーティスト。そんな彼の現代社会に対する抗議と嘆きの書。支配されるもの=羊の群れが支配層が巧妙に築いた囲い込みから逃れる方法を記している。

5Gで超加速するNWO電脳支配の様相。

『新世界秩序にNO!と言おう』

新世界秩序(ニューワールドオーダー)にNO!と言おう―金融王たちの最終目標
題名 『新世界秩序(ニューワールドオーダー)にNO!と言おう〜金融王たちの最終目標
著者ゲイリー・アレン (著), 菊川 征司 (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2020/12/10
ページ数504ページ

新世界秩序にNO!と言おう』作品紹介とあらすじ

本書は20年以上前のベストセラーを現代において新たな注釈を加え翻訳したものである。故に、現代に渦巻く陰謀説のほとんどはこの本の著者ゲイリー・アレン氏が暴いたことが根源になっている。陰謀論の古典的名著と言っても過言ではない。

金融寡頭権力の実態を暴いた先駆的な書『誰もそれを陰謀とは呼ばない』の著者のもう一つの名著をテキストに、まさに今進行中のただならぬ事態について詳細な解説をほどこした。

『答え 第1巻(コロナ詐欺編)』

答え 第1巻(コロナ詐欺編)
題名 『答え 第1巻(コロナ詐欺編)
著者デーヴィッド・アイク (著), 高橋 清隆  (翻訳)
発行所ヒカルランド
発行日2021/7/15
ページ数327ページ

答え 第1巻(コロナ詐欺編)』作品紹介とあらすじ

今現在、世界を取り巻く様々な陰謀を網羅した、陰謀論の本。先ずこれを読めば陰謀論の全体像が把握できる基本の書。

全世界を巻き込んだ偽の新型コロナ大流行なるお祭り騒ぎは、全人類を10分の1に減少させ、生存者は監視都市に収監するためのはかりごとだ。本来の「無限で永遠で自由かつ全一」なるあなた自身を取り戻すしかない。その解が、本書『答え』にある!

ABOUT ME
わたなべ
読書家。選書家。アラフィフ(老眼)。リタイア済みなので暇に飽かして読みたい本・読むべき本を読みまくる。経済、哲学、歴史、科学に小説まで、分野問わず。読んでも読んでも読みきれないので速読法を会得。とはいえ、生きてる間に読める本には限界があるので、今何を読むべきなのか日々思案している。
本を沢山読みたい人へ

効果実体験済み!速読のオンライントレーニング

読みたい本は沢山あるけれど読書に充てられる時間は限られています。仕事の時間、食事の時間、寝る時間を削るのはナンセンス。一日24時間、一年365日、時間は宇宙の法則。時間を増やすことなんて誰にも出来ません。

私たちに出来ることは本を読む速度を上げること。

40年以上の研究実績を持つ速読メソッドを習得できるオンラインスクールがあります。

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私(小説ダイアリー編集長・わたなべ)も実践実証済み。大袈裟な話ではなく本の種類によっては1冊読む時間で10冊位読めるようになりました。つまり、読む速度が10倍になったのです。

この速読メソッドの開発者・川村明宏博士は、日本で唯一、速読の特許を持つ速読の第一人者。「ジョイント速読法」を身につければ、少なくとも今の2倍3倍は多くの本を読むことが出来るでしょう。読む本の量に比例して人生は豊かになれるのです。

速読法、早くから身につけるが勝ちです。